選挙活動中の暴力同然の事件が、次々と発生している。
ネット上で流れてきた事件。
なにかと話題のフェミ活動家・仁藤夢乃さん「参政党の街頭演説中、党関係者から暴行を受けた。“体当たり”され全治10日間のケガ。レントゲンに映らない場所を骨折したかも…」
— 滝沢ガレソ (@tkzwgrs) 2025年7月18日
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「これが体当たり…?」「自分からコケてない?」「ネイマールやん」「選挙妨害してた事は書かないの?」と疑問の声あがる pic.twitter.com/VCmx5wVbLA
反共差別主義者「しばき隊」が参○党にちょっかいをかけて、暴力的な小競り合いなどのトラブルを引き起こし、しかもそのうちのかなりの部分が「共産党員や支持者」を自称して、共産党への妨害・票を減らす行為にも飛び火している。
そこに、2021年に共産党に取り憑いて票を減らす効果を果たした似非「フェミニスト」、いわゆる「ツイフェミ」「ラディフェミ」まで現れて、しばき隊と同調する行動をしている。
こんなもの、自作自演、転び公妨まがいのたぐい。
そもそも「抗議行動」と称して、他党の街頭宣伝活動を妨害するという行為自体がおかしい。
この動画、本人界隈から出したとのことだが、明らかに自分から当たりに行って、わざと転倒しているようにしか見えない。